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アジアン結び紐と陶玉の携帯ストラップ
  アジアン結び紐と陶玉を使った携帯ストラップ3種。
 順番に紐をかけていくだけで美しい結びが簡単に出来てしまう専用のプレート。これを使えば特別なテクニックも必要なく複雑な結びがキレイに出来るから、その楽しさに病み付きになってしまうかも。この結び紐と相性抜群の陶玉をプラスすることで、更に完成度の高いデザインになりました。
 華やかなビーズの携帯ストラップはちょっとお休みして、こんな味わいのあるストラップに変えてみてはいかが?
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菊結びとあわじ玉の携帯ストラップ(写真左)
作り方
あわじ玉のプレートを使って、40cmのヒモであわじ玉を2コ作ります。
菊結びのプレートを使って、1.2mのヒモで菊結びを作ります。小さな花びらは輪が約5mmに、大きな花びらは約2cmになるように調整します。
ヒモ2本に陶玉を通し、その下でこま結びをします。
その下の片方のヒモにあわじ玉を通し、こま結びから約4.5cmのところで結び、その結び目から約3mmのところでカットします。もう片方のヒモでも同じように行います。
菊結びの一番上の花びら部分をストラップの金具に通します。
材料
商品名 使用個数 商品名 使用個数
菊結びプレート 1ヶ 陶玉蝶藍色15mm

1ヶ

あわじ玉プレート

1ヶ

ストラップ黒ヒモ銀色 1ヶ
アジアン結び紐朱細1.5mm 2m ビーズクラフト用接着剤 1ヶ
梅結びの携帯ストラップ(写真中央)
作り方
梅結びのプレートを使って、1.4mのヒモで梅結びを作ります。手順の1の端のヒモは長めに約15cmほど残しておきます。
手順を追って梅結びを完成させたら、頂点にある花びらの輪が約7cmになるように、他の花びらは約1.2cmになるように調整します。頂点の花びらのヒモに陶玉を通して陶玉の上のキワで一度結びます。
梅結びの下の片方のヒモを、陶玉から約3cm開けて結び、ビーズ紺を1ヶ通し、その下で結びます。その結び目から約4mm開けて結び、ビーズ紺を1ヶ通し、その下で結んだら、その結び目から約3mmのところでカットします。もう片方のヒモも同じように行います。
梅結びの一番上の花びら部分をストラップの金具に通します。
材料
商品名 使用個数 商品名 使用個数
梅結びプレート 1ヶ 陶玉丸玉藍色7mm

4ヶ

アジアン結び紐瑠璃細 1.5mm

1.4m

ストラップ黒ヒモ銀色 1ヶ
陶玉茶器福藍色18mm 1ヶ ビーズクラフト用接着剤 1ヶ
玉房結びの携帯ストラップ(写真右)
作り方
玉房結びのプレートを使って、1.8mのヒモで玉房結びを作ります。手順の1の端のヒモは長めに約15cmほど残しておきます。
手順を追って玉房結びを完成させたら、花びらの輪が約1cmになるように調整します。
ヒモ2本に陶玉を通し、その下でこま結びをします。
こま結びの下の片方のヒモを、陶玉から約2cm開けて結び、ビーズ茶を1コ通し、その下で結び、その結び目から約3mmのところでカットします。もう片方のヒモも同じように行います。
玉房結びの一番上の花びら部分をストラップの金具に通します。
材料
商品名 使用個数 商品名 使用個数
玉房結びプレート 1ヶ 陶玉丸玉茶色7mm

2ヶ

アジアン結び紐漆黒細 1.5mm

1.8m

ストラップ黒ヒモ銀色 1ヶ
陶玉寿デザイン茶色15mm 1ヶ    
 
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