加山忠則(Tadanori Kayama) プロフィール
ニューヨークでのオペラ音楽の遊学時代に、天然石アクセサリーの限りない創作性の魅力に強い影響を受ける。
ニューヨーク、パリなど国内外でのバイヤー活動を経て、天然石アクセサリーデザイナーとなる。
特に、センシティブな女性やメトロセクシャルな男性に向けた繊細かつラグジュアリー感に富んだ独創的な“パワーストーンアクセサリー”のデザインが特徴。
また、アクセサリー創りを通した人との出会いやコミュニケーションを何より大切にしており、その人の持つ“美力”を引き出すカウンセリングスタイルのアクセサリー教室講師としても人気。
一方、オペラやミュージカル、映画などの音楽芸術の創作や実演活動も続けており、音楽をエッセンスとしてアクセサリーデザインに融合させることなども行なっている。この他にも、空間デザイン、創作料理、ネイルアート、風呂敷アート、ファッションコーディネート、ボイストレーナーなど多才な“魅せる人”として活躍。
国立音楽大学声楽科卒業。二期会会員。
⇒ ブログを見る
|